WonderWitch


WonderWitchとは、バンダイから発売されていた携帯型ゲーム機 「WonderSwan」で動作するプログラムを、自分で作ることができるキットでした。

もうWonderWitchをいじっている人はほとんどいないのではないかと思いますが、 一応残しておきます。


WonderWitchメモ
(2003/01/11)DMC付属ライブラリアンについて補足。まだ途中。
(2002/03/11)「FreyaBIOS内でのAXレジスタ破壊」追加。
(2001/12/20)LSI-C/DMC処理系ごとの一口メモ(?)を追加。
(2001/12/19)キャラクタフォント90度回転ルーチンを更新。


魔女さんの使い魔

サウンドドライバ 'Humming Cat' for WonderWitch


(2009/12/21)β06版のKnown bugs


β版、6回目。とりあえず。

ダウンロード: Humming Cat 丸ごとセット βリリース06回目 (171,319 bytes) 2009/12/21

今回の主な変更点

全般
・ソースのインデントや著作権表示を修正。
hcatIL
・セグメントの再宣言時に属性を指定していたのを修正。 (アセンブル時に警告が出ていたのが直りました)
hcmmlj
・classファイルをjarにまとめた。
・ファイル名指定より前でオプション指定すると正常に動かないバグを修正。

SoundILの仕様の中で「どうにかならんのか」という部分を「どうにかしてみた」 ドライバ、というコンセプトにできればいいな、と思ってみたり、 みなかったり…。(弱気)
極端に遅い開発スピードですが、一応まだ生き長らえてます。(^^;;
ほぼ終了しました。何かのきまぐれでいじることがないと断言はできませんが、 これに向けるパワーと時間を、他のものに割り振るほうがいいと思うので……。
なぜか復活しました。いつまで続くかは分かりませんが……。

現在の主な仕様

関連物(丸ごとセットに全て同梱)

旧版 β05 β04 β03 β02 β01

モデルさん


以下おまけ

MMLエディタ ver0.00

MMLをエディットし、ファイルに書き出します。
「MMLの入力に特化したエディタ」ではなく、「MMLに使う文字しか入力 できないテキストエディタもどき」です。
SoundILのMMLで使う文字をとりあえず入力できますが、SoundILを 呼び出すことすらできないので、演奏には別にplayer.fxなどが必要です。
作成日 2000/12/24
mmledit000.lzh

MMLコピー ver0.00

MMLエディタで作成したMMLファイル(/ram0/TEST.MML)を別名で 保存します。
また、別名でコピーしたファイルを/ram0/TEST.MMLに書き戻す こともできます。
作成日 2000/12/24
mmlcopy000.lzh


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